【天使の笑顔に癒される】こどもと仲良くなる6つの方法

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体はじじぃ、頭脳は中3、精神年齢11歳。どうも、アイアムショーゴです!う●ち!う●ち!

さて先日、わたしの友人が運営する子供英語教室「ホップステップジャンプ」のイベントに、ボランティアとして参加しました。そこで子供達から学んだ、子供と仲良くなる為の方法をお伝えしたいと思います。

ちなみにわたくし、日頃から子供ウケはいいようで、街で信号待ちをしている時など、見知らぬ子に指をさされて笑われたりする事が多々あります。なんでしょう。う●ちでも付いてますか?

あんまり連呼すると怒られちゃいますね。やめましょ。

子供の目線に合わせる

大人と子供では当然ながら身長差がかなりあります。自分が子供だった時の事を思い出してください。大きな大人に上から話されると、威圧感を感じますよね。

しゃがんだりかがんだりして、子供の目線と同じ高さで話しましょう。自然と、子供との距離が縮むはずです。

子供の名前を覚える

子供と遊ぶ時はまず名前を聞いて、覚えましょう。そして、話しかける時はその子の名前を呼んでから話します。

名前を呼んで反応してくれたら、もう友達!どんどん話しかけて、仲良くなりましょう。自分の名前を呼んでもらうのもいいですよねー!

個人的な希望ですが、自分の姪っ子には「ショーゴおいたん」って呼んでもらいたいです!そう、フルハウス世代!

子供の話を聞く

積極的な子は、自分の話を一生懸命します。何を言っているのかわからない事もありますが無下にせず、こちらも一生懸命聞きましょう。共感したり、褒めたりしてあげると、喜んでくれて良い関係性が築けます。

リアクションはちょっとオーバーくらいがいいです!しょえーーーー!くらいがいいです。

笑顔で接する

これは子供に限らずですが、笑顔で接すると好印象ですし、相手の警戒心が薄れます。例え相手が生意気でも、こちらが不機嫌になってはいけません。常に笑顔を忘れず接すれば、きっと相手も笑顔になります。笑顔は移るんです!

スキンシップを取る

体を通じて仲良くなりましょう。手をつないだりハイタッチしたり、仲良くなると体の距離も自然と縮まっていきます。

ただし、焦って無理強いをしてはダメ。一度信頼を失うと、取り戻すのは簡単ではありません。相手の様子を伺いながら、タイミングを見誤らないように。

大人である事を忘れる

子供に戻り、一緒に真剣に遊びましょう!いろいろ裏工作なんてしなくても、正面から向き合えば絶対に分かり合えます!

まとめ

今回ボランティアに参加し、たくさんの子供たちと遊ぶ事が出来て本当に楽しかったです。

わたしの友人でもあるイギリス人J君が先生を務める「ホップステップジャンプ」は、生徒さんみんながイキイキしていて楽しく英語を学んでいます。クリスマスやハロウィンの季節には、楽しいイベントも開催されるので、是非またボランティアとして参加したいですね。

確かに子供たちと遊ぶことによりエネルギーをもの凄く吸い取られ衰弱したのですが、その反面心が満たされてとても大きな幸福感に包まれます。おとなは、こどもたちを通じて成長させられてるんだと、つくづく感じました。

そして遊んだ後、疲れ切って眠ってしまったエンジェルモードの寝顔を見るのも、至福のときですね。

 

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コメント

  1. いなば より:

    しょーごおいたん!うちの子とも遊んでやってくれー!!