【エロ注意】初体験!肛門にムリヤリ入れられた話

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※最初に謝罪しますが、ぱたくその河村友歌ちゃん。こんな変な記事に写真使ってすみません!!

こんにちは、スーパーシャイボーイのしょーしょです。先日、とってもとーっても恥ずかしい思いをしたので、お話しします。もう、穴があったら入れられたい!いや、入れたい!あ、入りたい!

ダイアリアが止まらない

“Diarrhea(ダイアリア)”とは?

日本語でいうところの「●●」です。つまり「ゲ●」です。「●リ」とも言います。ゲリなんて不潔な言葉、伏せ字じゃないと書けませんよ。

おならの匂いがゆでたまご

先日のインド出張後、日本に帰って来てからも、下痢が止まる様子がなかったので、心配になり病院へ行ってきました。

症状としてはこんなかんじです。

  • ゆるめのう●こ
  • しゃーしゃーじゃない
  • 1日5~6回ほど出る
  • おなかが張る
  • おならをしようとすると実が出そうになる
  • おならの匂いがゆで卵
  • それでもカレーが食いたい

つまり、食欲もあるし、熱も無い。お腹が少し痛くて、下痢が止まらないということ。

いざ診察

かかりつけの先生に見てもらいました。ズボンを際どいラインまで落ろせという命令に素直に従い触診。痛みはありません。

普通なら薬飲んで様子を見てね!となるところ、事前の問診でインドに行っていた事を伝えたため追加で検査となり、カーテン一枚で隔たれた、奥の薄暗い部屋へ通されました。

ここからが悪夢の始まりでした。

挿入される

いやな予感はしていました。いったいこんな薄暗い部屋で、どんな検査をするんだと。その予感は的中してしまいます。

「お待たせしましたー。」

そういって入って来た年配の女性看護師さんの手には、綿棒のようなものが入った検査キット。

「今から検査するので、壁の方を向いて横になってくださーい。」

やっぱりか。覚悟を決めたわたしが横になると、下腹部にバスタオルを掛けられます。緊張が走る。

「はーい、ではパンツまで全部下ろしてー。」

「膝を曲げてプリっとおしりを出してくださいねー。」

されるがままに、おしりをプリっとさせられると、おもむろに肛門を広げられ

「口で息してくださいねー。」

「はぁ〜、ですよ。はぁ〜って言ってください。」

「ぶすり!」

「!!!」

「はあぁぁぁぁぁーーーーー」

綿棒が、わたしの肛門の中へ。感覚で1cmほどのところで止まります。

「はあぁぁぁぁぁーーーーー」

とてつもない激痛。潤滑油的な物が一切付いていないので、奥までなかなか入っていきません。それでもおばちゃんはぐりぐりと奥へねじ込み、さらに2cmほど奥へ。

「!!!」

「はあぁぁぁぁぁーーーーー」

一生懸命口で息をしようとしますが、下痢でお腹がゆるい為、入れられた刺激で出てしまいそうになります。反射的に肛門をキュッとするのですが、おばちゃんが問答無用でグリグリ。

「!!!」

「はうっあぁぁぁぁぁーーーーー」

これを繰り返し、なんとか彼女の終了宣言を聞く事ができました。

「取れましたよー。痛かったねぇ。ごめんねぇ。」

救世主ボラギノール

帰宅後もお尻の痛みが取れなかったので、ボラギノール軟膏を塗り、何とか落ち着きました。やっぱこれです!

お尻の弱い方は、以前わたしが記事にした携帯お尻洗浄機もオススメです!

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現在は検査結果待ち。この検査でO-157や腸チフスなど細菌性腸炎かどうかわかるとのこと。一週間程で結果が出るそうです。下痢の方はというと、出してもらった抗生剤と整腸剤で治まりました。このまま終息に向かうかなといった印象です。

初体験の感想

初めての肛門への挿入で、こんなに激しくグリグリされ、辱めを受けるとは思っていませんでした。潤滑油も付けずにムリヤリ挿入するなんて、ゲスの極みも甚だしい。前戯なしでムリヤリ挿れられてロストバージンした気分です。

でもなぜだろう、痛いのにニヤニヤしちゃいます。きっと根っからの変態M気質なんですね。

 

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